「(口_□)チビタミン(^_-)~☆エッークスd( ゚ロ゚)乂(゚ロ゚ )b」
鳳「全国の先生、こんにちは。今日も元気にしてるかい? 鳳晃司だよ。
明日は、【VitaminX Addiction Act.1】の発売だから記念にバカサイユに潜入してみようと思うんだ」
(^_-)~☆
鳳「え? バカサイユなんていつも行っている? 先生はそうかもしれないけれど、
私たち教師は中々そうも行かないんだよ。こういう機会でもないと、ね?」
永田「お待ちしておりました、鳳様」
鳳「お疲れ様です、いつも秘書大変だね。今日は無理を聞いてくれてありがとう」
永田「いえいえ、これも【VitaminX Addiction Act.1】の宣伝のためですから」
鳳「では失礼するよ」
(^_-)~☆ ( ̄ー ̄)
葛城「翼君の~、あハイ」
一「ちょっといいトコ見てみたい~」
一・葛城・永田「それ、いっき、いっき、いっき、いっき」
翼「(一気している)むむむっ…………」
一・葛城・永田「いっき、いっき、いっき、いっき」
翼「(一気し終わった)……ぷはぁ」
(*゚⊿゚)ゞ (*゚ο゚)ゞ (;□Д□)d□ ( ̄ー ̄)
鳳「……君達、何をやっているのかな?」
一「ああ、鳳先生。実はさ、【VitaminX Addiction Act.1】で翼が飲料水のCMに出るんだよ」
葛城「だから、こうやって、俺と草薙で、真壁に格好いい飲みっぷりってのを教えてるんだ」
永田「翼様、さあもう一本行きましょう」
翼「…………」
葛城「翼君の~、あハイ」
(T-T)人(T-T) ☆~∩( ̄_\)
一「格好いいトコ見てみたい~」
(/_ ̄)∩~☆ (*ToT)人(ToT*)
翼「……くっ」
☆~∩( ̄_ ̄)∩~☆ (*ToT)人(T^T)人(ToT*)
一・葛城「それ、いっき、いっき、いっき、いっき」
翼「(一気している)むむむっ…………」
一・葛城「いっき、いっき、いっき、いっき」
翼「(一気し終わった)……ぷはぁ」
一・葛城「おっしゃーっ!」
(;^_^) d( ゚ロ゚)乂(゚ロ゚ )b (T^T)d□ ( ̄ー ̄)
鳳「そのCM、本当に一気なんてする必要があるのかな?」
永田「CMのコンテにそのようなシーンがありましたので、翼様は張り切っておられるのです」
一「よし、どんどん良くなってきたぞ」
....(メ^_^) へ(゚⊿゚)y-'~~~ d(^∇゚)(T^T)d□
鳳「飲料水のCMの練習もいいけれど、もっと我々はやるべきことがあるんじゃないかな?」
( *゚∇)/θ☆ 3=(ノ゚⊿゚)ノ (|||▽||| ) Σ(口_□)
葛城「……と言いますと?」
鳳「【VitaminX Addiction Act.1】の宣伝だよ」
葛城「そう言うのは、スタッフとかがやってくれるんじゃないのか?」
一「そうそう、下手に俺達は関わらない方が、いいと思うぜ」
葛城「うろちょろして邪魔だって、蹴られたら怖いし」
鳳「君達は、アニメのスタッフをなんだと思っているのかな……整列!」
..._(□_□;)へ(^∇^)(゚⊿゚)/ (^_^メ)
翼・一・葛城「はいっ」
鳳「いいかい、総て人任せにしてどうするの。それに出演している我々こそが、
アニメの宣伝を一番にしなければならない。違うかな?」
葛城「まったくもって、鳳様の言う通りです!」
翼「そうだな、確かに【VitaminX Addiction Act.1】が売れなかったら、俺の華麗な経歴に傷がつく」
一「いつもみたいに、総て買い占めろ。とか言わないのか?」
翼「昔、どこぞのレコード会社やプレス工場を買い占めようとしたのがばれて以来、担任に止められている」
永田「あの時、翼様は2時間正座させられましたからね」
翼「(照れ)ああ、しびれた足を担任がもんでくれた」
一「あ、ずりぃ!」
葛城「俺も正座する! 子猫ちゃんに怒られる!」
鳳「(咳払い)コホン……宣伝時間が無くなるよ」
翼「舞台は、おなじみ聖帝学園。夏休みも過ぎ、季節は秋……そう、学園祭も間近に迫っていた」
一「みんなで過ごせる最初で最後の学園祭。やたらめったら先生は張り切るんだけど、
B6はあまり協力的じゃない」
葛城「そんな時に、坊ちゃまが問題起こして、校長にClassXは学園祭参加禁止! とか言われちまうんだ」
鳳「最初は学園祭なんてどうでもいいと思ってたB6だけど、先生の頑張る姿にほだされて。
汚名を返上するある作戦に出た……」
翼「果たしてどうなるか……俺のいい飲みっぷりはどこに出てくるのか……」
一「それは見てからのお楽しみだぜ」
葛城「発売は明日!2011年8月26日! 」
鳳「通常版は税込み3,990円、D3P WEB SHOP限定版は税込6,090円だよ」
翼「しかし、通常版に比べて限定版の値段は随分違わないか?」
一「限定版の特典には、ClassXの学級日誌と俺達のチビキャラ……(手足をバタバタ)って
こんな感じのフラッシュアニメ『チビタミンエックス』と俺達B6キャストによる座談会が
収録されてるんだぜ!」
葛城「こりゃ、買わないとな」
一「だけど、その前に……」
永田「翼様の飲みっぷりを完璧にしなければ」
(^ー^) (T-T)人(ToT)q ☆~∩( ̄_\)
葛城「(エコーマイク)翼君の~、あハイ」
(/_ ̄)∩~☆ (*ToT)人(ToT*) (^ー^)
一「ものすごいトコ見てみたい~」
☆~∩( ̄_ ̄)人(*ToT)人(T^T)人(ToT*)人(^ー^)~☆
一・葛城・鳳・永田「それ、いっき、いっき、いっき、いっき」
翼「(一気している)むむむっ…………」
一・葛城・永田「いっき、いっき、いっき、いっき」
☆~∩( ̄_ ̄)人(*ToT)人(T^T)人(ToT*)人(^ー^)~☆
鳳「まだまだ、行けるよ。すごいよ、こ・い・つ」
☆~∩( ̄ー ̄)人(*ToT)人(T^T)人(ToT*)人(^ー^)~☆
一・葛城・鳳・永田「はい、いっき、いっき、いっき、いっき」
翼「(一気し終わった)……ぷはぁ」
永田「お見事でございます、翼様……さあ、トントンしましょうか」
(*ToT)《《0=(゚〇゚)=0》》(ToT*)
翼「……いいかんげにしろ~~っ!!!」
(ノ◎Д◎)ノ ┫:・'.::・┻(。□。;)┻:・'.::・┣( ̄_\)(^∇゚)(^_^;)
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